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【NEW RELEASE】6thシングル『飛び出せ!Night Floor!』
宗政ノブヒロ 6th Single 「飛び出せ!Night Floor!」 「主役はいつも君だから」 うまくいかない毎日に、すべてが嫌になることもある。 本音を隠して生きていくくらいなら、今夜くらいは全部忘れて、思うがままに楽しめばいい。 私自身、メジャーアーティストでも、インディーズシーンで注目されてきたアーティストでもありません。スポットライトの当たる場所にいたわけでもありません。 だからこそ、年齢も、立場も、肩書きも関係なく、誰もが自分の人生の主役になれる――そんな思いを、この曲に込めました。 上手に踊れなくてもいい。 上手に生きられなくたっていい。 人生を楽しむのに、許可なんていらない。 作曲は、AKB48「言い訳Maybe」、SKE48「ごめんね、SUMMER」、水樹奈々「DRAGONIA」など、アイドル・声優・アニソン界で数々の楽曲を手掛けてきた作曲家・俊龍。 Music Videoには、アイドルグループ「ラプラス」、日本を代表する振付師・西田一生、ダンサー・KENGO、さらに俊龍本人、編曲家・久保正貴が出演。 楽曲を作る人、踊りを
NOBUHIRO MUNEMASA
3 日前


【NEW RELEASE】5thシングル『壊れたまま生きる』
「『普通』に生きられない、すべての人へ」 2025年5月のデビュー曲「愛の強さ」から1年。 記念すべき1周年に、私は自身の原点回帰とも言える一曲を完成させました。 オーケストラアレンジの壮大なアレンジです。 私は40年の人生の中で、ADHD/ASDという特性に悩み、仕事も人間関係も上手くいかず、「なぜ自分はこうなんだろう」と絶望し続けてきました。その影響でうつ病や双極性障害になった時期もありました。 診断名がついた時、安堵すると同時に「ありのままの自分」を受け入れ、そこからどう歩き出すかという、新たな問いが始まりました。 デビュー曲「愛の強さ」が誰かへのエールであったなら、この曲はそのエールを受け取り、痛みを抱えたまま一歩を踏み出そうとする、私自身の、そしてあなたの「心」を描いた物語です。 壊れた自分を直すのではなく、壊れたままの自分で生きていく。「私は私のままでいいんだと」その決意が、この歌を通じて誰かの救いになることを、心の底から祈っています。
NOBUHIRO MUNEMASA
5月12日


【活動報告】銀座ヤマハホールで「MY WAY」を歌いました!
2026年3月21日(土曜日)、銀座ヤマハホールにて開催された「エリーゼ音楽祭」で歌ってきました! 曲目はフランク・シナトラさんの「MY WAY」です。 この曲は、僕が「愛の強さ」のリリースを決めたきっかけであるカラオケ大会で全国決勝2位を取ったときに歌った曲で、思い出の曲です😃 エリーゼ音楽祭の「歌う会」に出場した皆さんの歌唱レベルやパフォーマンスが素晴らしく、とても楽しい時間を過ごすことができました! 伴奏には世界的ピアニストの内田さつき(MAY)さんが素敵な伴奏をいただきありがとうございました。 共演できて幸せでした⭐️
NOBUHIRO MUNEMASA
4月8日


【SURPRISE RELEASE】4thシングル【SURPRISE RELEASE】4thシングル『「さん」付けをやめてもいいですか?』
2026年3月18日より、4thシングル『「さん」付けをやめてもいいですか?』をゲリラリリースします! 本来、この曲は秋にリリース予定の1stアルバムの収録曲として作詞作曲しましたが、雅野樂門先生による編曲やマスタリングが終わった瞬間、いい曲に仕上がりこの曲をアルバムまで眠らせておくなんて、僕にはできませんでした!!!一刻でもファンのみなさまにお楽しみいただきたくリリースすることにしました! 今作は、「お互いに気持ちがあるのがわかっているけど、まだどこか距離感がある二人」と、その距離の変化や空気感を歌にしました。『さん』を付けて呼ぶことは、礼儀正しくもあるけれど、決してそれ以上近づけないという拒絶のようにも聞こえます。その最後の一線を越えようとする時の、心拍数の高鳴り。それを、僕の『囁き』の中に感じてもらえたら嬉しいです。 予告なしのリリースに驚かせてしまったかもしれない。 でも、この衝動こそが、今の僕のリアリティです。
NOBUHIRO MUNEMASA
3月17日


【MV解禁】新境地。ダンスに挑んだ「恋は登坂車線」MVついに公開!
皆さま、大変お待たせいたしました! 宗政ノブヒロ、待望の新曲**「恋は登坂車線」**のミュージックビデオが、ついにベールを脱ぎました。 ■ 宗政ノブヒロ、作詞作曲。 この曲は、僕自身が言葉を紡ぎ、メロディを書き下ろした完全セルフプロデュースの一曲です。 これまでの「絶唱」や「情念」の世界観を大切にしながらも、もっと軽快に、もっとエンターテインメントとして皆さまに寄り添える曲を作りたい――。そんな想いから生まれたのが、この「恋は登坂車線」です。 ■ 身体で表現する「新境地」 そして今回、僕にとって最大の挑戦となったのが**「ダンス」**です。 自分の書いたリズムに、自分自身の身体を乗せて表現する。 正直、慣れないステップに苦戦する毎日でしたが、一歩ずつ山を登るような恋の焦燥感や高揚感を、映像を通してみなさまに届けたくて、全力で取り組みました。 「作詞・作曲」×「歌唱」×「ダンス」 表現者として、今の僕ができるすべてをこのMVに詰め込みました。 ■ 10月のフルアルバムへ続く道 10月に予定している自身初のフルアルバムに向けて、この曲は僕の「アーティ
NOBUHIRO MUNEMASA
3月12日


【365万回再生突破】「今が永遠になればいいのにな」への温かいご声援に感謝を込めて。
いつも宗政ノブヒロを応援していただき、誠にありがとうございます。 この度、私の大切な一曲である「今が永遠になればいいのにな」のミュージックビデオが、YouTubeにて累計365万回再生を突破いたしました。 この「365」という数字が、一年365日、誰かの日常のどこかで私の歌が流れ、寄り添うことができている証だとすれば、これほど光栄なことはありません。多くの方に聴いていただき、心より感謝申し上げます。 現在、私はこの大きな追い風を受け、次なるステージへの準備を進めています。 制作中であるファースト・アルバムでは、これまでの歩みを集約させると同時に、さらなる進化を目指しています。 特に、全編フルオーケストラ・アレンジで挑む新曲では、日本人が古来より大切にしてきた、深みと豊かさを兼ね備えた歌唱を追求したレコーディングに励んでおります。 365万という数字を自信に変え、さらに深く、さらに壮大な音楽を皆様にお届けすることを約束します。 新しい挑戦、そしてミニアルバムの完成を、どうぞ楽しみにお待ちください。 ※余談ではありますが、この間山中湖と忍野八海に行っ
NOBUHIRO MUNEMASA
2月25日


3rdシングル「恋は登坂車線」リリース
新境地を拓く3rdシングル「恋は登坂車線」リリース! YouTube累計600万回再生突破。前作『今が永遠になればいいのにな』が公開3ヶ月で338万再生を記録し、音楽シーンに突如現れた異能のアーティスト・宗政ノブヒロの第3弾シングル。 本作では、これまでの代名詞であった壮大な歌唱から一転し、洗練されたシティ・ポップを展開。あえてビブラートを封印した歌唱により、都会的なグルーヴと切なさを描く。 2026/1/21 デジタルリリース(詳細はこちら)
NOBUHIRO MUNEMASA
1月21日


2ndシングル「今が永遠になればいいのにな」リリース
待望の2ndシングル「今が永遠になればいいのにな」ついに登場! デビュー曲「愛の強さ」で、新人歌謡曲歌手としてYouTube MV史上最速100万回再生を達成した宗政ノブヒロ。 その圧倒的な歌唱力と存在感で注目を集める彼が、満を持して放つ渾身のラブバラード。 今作「今が永遠になればいいのにな」は、宗政が自ら作詞・作曲を手がけた意欲作。 大人の友情と愛の狭間で揺れる切ない心情を、美しいメロディと情感豊かな歌声で描き出した、まさに珠玉の一曲です。 2025/9/25 デジタルリリース(詳細はこちら) 2025/10中旬 YouTubeプレミアムMV公開
NOBUHIRO MUNEMASA
2025年9月24日


【JOYSOUNDにてカラオケ配信中】 宗政ノブヒロ「愛の強さ」
【カラオケ配信中】 宗政ノブヒロ「愛の強さ」 本人映像(MV)&公式音源での配信 全国の【カラオケJOYSOUND】で歌える! JOYSOUND直営店で使えるクーポンもプレゼント♫ ▼クーポンはこちら https://social.kicks.video/v1/re/kr/78981/joysound_coupon?utm_source=vk&utm_medium=sw&utm_campaign=share&utm_term=78981
NOBUHIRO MUNEMASA
2025年7月11日


【女神の歌声・夢の握手】サラ・ブライトマンさん来日公演に行ってきました!
7月3日、横浜・国立大ホールで開催されたサラ・ブライトマンさんの「スターライト・シンフォニー」来日ツアーに行ってきました♩ 会場には3,000名を超える観客が集まり、まるで宙に響く女神のような歌声に、皆が酔いしれる時間。私もその一人として、涙をこらえきれず、頬を濡らしながら約20曲、一曲一曲を心に刻み込みました。 実は私は中高時代、音楽部でピアノを担当していましたが、自分の才能に限界を感じ、歌へ転向しました。 けれど、どのジャンルもうまく歌えず、自信を失いかけていた時期に出会ったのが、サラ・ブライトマンさんの「オペラ座の怪人」。その時から、彼女のようにジャンルを超えて自由に歌い、人々の心に響くクロスオーバー歌手を目指すようになりました。 そして今回のコンサート後、夢のような瞬間が訪れました。なんと、サラ・ブライトマンさんご本人にご挨拶でき、私のデビューシングルCD『愛の強さ』を直接お渡しすることができたのです!さらに握手と記念撮影までしていただき、その笑顔は今も胸の奥で光を放ち続けています。 「音楽を続けてきてよかった。」 あの夜の歌声と笑顔を思
NOBUHIRO MUNEMASA
2025年7月3日
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